ダウンロードし、解凍していただくと、パソコンに"C"と書かれたアイコンが表示されると思います。
それが「study C」のコンパイラとなります。
初めに前回も言いましたが、これはサンプル版ですので、起動してから10分間しか使えなぃようになっている(10分の使用後もう一度アイコンをクリックして開けばまた10分使えます。)のと、プログラムを「study C」のなかで書いてプログラムを保存しよぅとおもっても保存できません。
それの解消法は、テキストファイルなどでプログラムを書き、保存し、「study C」ではしらせる。
というものです。
開いていただくと表示される画面は、プログラムをはしらせる画面になります。
まだプログラムを書いていないので「F12」を押して画面を切り替えてください。
切り替えてもらい表示される画面がプログラムを書く画面となります。
そこにプログラムを書き、「F12」でもう一度画面を切り替えて元の画面に戻ります。
そこで「F5」を押すとプログラムがはしります。
ここで間違った記述をしていると、エラーメッセージとなって表示されます。
言葉だけではわかりにくいと思いますので、これまでに紹介したプログラムで写真をつけて紹介していきます。
エラーメッセージで、私が分かりずらいと思ったメッセージも紹介したいと思います。












